2008年03月29日

Suzuki SkyWave 250

価格.comから
スズキは、250ccのスポーツスクーター「スカイウェイブ250 タイプM」をモデルチェンジし、発売を開始した。
今回の変更では、ブレーキとスロットル操作によりシフトダウンを可能にする“スロットルシフト”が採用され、ライダーの意図に応じて、より快適でスポーティなシフトチェンジが可能になった。これは、自動変速ながら7速のギヤポジションから常に最適なギヤを選択。減速時には、スムーズなシフトダウンを行い、まるでミッション車をライディングしているようなリニアな感覚が味わえるという新機構となる。
エンジンは従来通り、インジェクション搭載の水冷単気筒が採用され、環境性能と力強さを両立。しなやかな乗り心地のリンク式サスペンションでタンデム走行も快適にこなすことができる。
価格は、70万3500円となる。

ここまで

シフトダウンシステムは面白いと思うけど、高すぎ。フォーサイトを日常の足にしているので、このクラスのスクーターは便利といのはわかるけどね。フォーサイトが40万円台で手に入ることを考えると、あと30万よぶんに払う気はないな〜
posted by ライダー・ライダー at 13:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 国産バイクネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月28日

車で旅をするなら

一応家族もいますし、メインの移動手段は車です。バイクは好きですが、もちろん四輪車も好きです。基本的にはライトウェイトのスポーツカーが好きですけど、荷物もつんで、あるていど家族も一緒に旅をしようとすると話は変わります。

ミニバンはどうにも好きになれないので、SUVかステーションワゴン系をチョイスすると思います。そのなかで気になるのは、スバル社ですね。フォレスターもアウトバックもレガシーもすばらしい車と思います。

実は昔、レガシーツーリングワゴンを所有していましたが、3速にシフトアップするときのエンジンフィールはすばらしく好きでしたね。トヨタと提携して、すこしは内装もよくなったでしょうし、ここはスバルを旅系四輪車として選びたいですね。

2年後には自家用車の買い替えを予定しているのですが、ボクサーディーゼルがでれば、あっさりと買うかもしれません。
posted by ライダー・ライダー at 17:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 四輪車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月26日

ツーリングマップルマガジン

出張で、東京にいるのですが昨日たまたまみつけた書店に入ったところ、ツーリングマップルマガジン発進号という雑誌を見かけました。

http://www.mapple.co.jp/publ/touring_m.html

のようです。ぱらぱらと中身をみました。いわゆる旅/ツーリング系バイク雑誌でした。昭文社らしく、さいごには地図などが付録しているのが特徴かな?と感じました。ただ、購入にはいたりませんでした。たぶん10年前だったら嬉々として買っていたことでしょう。Outriderを含め、けっこう多くの旅/ツーリング系バイク雑誌は多く出ており、企画が似ていてあまり代わり映えがしないと感じたからです。

結局、旅のノウハウは単行本で知りたい。もしくはネット配信でかなり知ることができるし、他人のツーリング日記は食傷しているということでしょうか。我ながら、困ったことだなと思います。
posted by ライダー・ライダー at 06:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月25日

パーツに関する基本的姿勢

バイクを改造するのはけっこう楽しい、というのはよくわかっています。工業製品ですから、素のまま乗っていると人と同じっていうのは当たり前。それが嫌な人が多くいるのは理解できます。私もZRX1100に乗っているときに、マフラーは好感しました。モリワキのチタンのフルエキパイ交換でしたね。いわゆる腰下がかるくなり、小回りが非常に楽になったことをよく覚えています。

でも、基本的に私はバイクは乗ってなんぼ、という姿勢です。あったらツーリングに便利というパーツはつけますが、見栄えを良くしたりパワーを出すためのパーツはつけません。これが私の基本的姿勢です。たとえば、前述のマフラーですが、工賃こみで20万円ほどかかりました。でも、20万円あればいろいろなところに行けますし、メンテナンスにもかけられます。そちらに、お金を注ぐ方がよいと感じてます。
posted by ライダー・ライダー at 07:03| Comment(0) | TrackBack(0) | パーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月24日

Honda XR230 Motard

価格.comから
ホンダは、軽量でコンパクトな車体に、223ccの空冷4ストローク単気筒エンジンを搭載したスーパーモタードスタイルのモデル「XR230 モタード」の発売を開始する。
このモデルは、オフロード走行も目的としたデュアルパーパスバイク「XR230」をベースに、前・後輪に17インチのオンロードタイヤを装着。ツートーンシートや燃料タンクのシュラウドに専用ストライプを施し、本格的なスーパーモタードのスタイリングが与えられている。
エンジンはキャブレターのセッティング変更によって、適正な混合気の供給と排出ガスのクリーン化を実現。より低・中速域を重視した出力特性とすることで、市街地からワインディングロードまで扱いやすく、力強い走りを可能にしている。
 車体には、小径で幅広い17インチサイズのホイールを前後に装備し、リアサスペンションは専用のセッティングを実施。コンパクトで足つき性の良い車体とともに舗装路での快適な走りを達成している。
車体色は、鮮烈なプラズマイエローと、さわやかなイメージのロスホワイト、クールなイメージのブラックの3色を設定。
価格は、50万8200円。発売は、2008年3月28日からとなる。
ここまで

CB233Sよりは好感がもてます。まだこちらのほうが買おうかという気にもなります。このクラスで革新的なバイクと書きましたが、やはり私の好みとしては、ツインのエンデューロもしくはロングライドが可能なやや重量級のバイクですね。シングルだとすこし振動が気になるけど、ツインならなんとかなるでしょう。これに荷物をたくさん乗せられるような仕様にすることはできんもんだろうか? なんなら400クラスでもよいのですが。
posted by ライダー・ライダー at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 国産バイクネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Honda CB223S

価格.comから
ホンダは、223ccの空冷4ストローク単気筒を搭載したベーシックなロードスポーツモデル「CB223S」を新発売する。
このモデルは、“ベストマッチアイテム”をキーワードに開発され、オートバイのある生活をもっと気軽に楽しんでもらうことを目的に、扱いやすさと軽快な走りが与えられている。
スタイリングは、ティアドロップ形状の燃料タンクとフラットなシート、また前後スポークホイールなどにより、シンプルさと軽量さが兼ね備えられている。
エンジンはキャブレター仕様ながら、マフラーとエキゾーストパイプ内にキャタライザーを装備することにより、排気ガスの浄化性能が向上。平成18年国内二輪車排出ガス規制をクリアしている。
カラーリングは、タンク上部にストライプを配したスポーティな3色と、クラシカルなイメージのツートーンを2色用意する。
価格は、ストライプが46万7250円、ツートーンが47万7750円。発売は2008年4月11日からとなる。
ここまで

あまりホンダは国内で中排気量のバイクを売る気はないようです。ちょっと、欲しいとも思えないようなバイクをだしてきてなにがしたいのだろうか?
エンジンは、FTRからの流用でしょうか? デザインがあまりにも安易だし、ちょっと売れるとも思えないですね。250クラスで革新的なバイクを作れるのは、ホンダだけだと期待しているのですが。
posted by ライダー・ライダー at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 国産バイクネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

早朝トレーニング

時々、夜明け前にトレーニングをすることがあります。基本的に民家があるところでは法廷速度をほぼ遵守します。流れには乗ります。民家がないところでは、すこしアクセルをあけて走ります。それでも、十分に注意はするのですが。

で、本当に人がいないと思えば、コーナーの感覚を一つ一つ確認するために、アクセルワークと加重のかけかたに気をつけながら、コーナーを曲がるたびに自己採点をしていってます。まあ、自己満足の世界なのですが。

子供たちが起きて、朝食がおわったころに帰宅して、あとは家族サービス。そんなバイクライフです。

田舎は10分も走るとすぐに田舎道になりますので、都会では考えられないほど恵まれていると思いますね。田舎万歳です。
posted by ライダー・ライダー at 17:10| Comment(0) | TrackBack(0) | ツーリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月23日

ホンダCB1300

日経新聞から
 ホンダは本格スポーツバイクの「CB1300」シリーズを一部改良して18日に発売する。電子制御式燃料噴射装置(FI)に加え、触媒装置を搭載することで国内の新しい排ガス規制に対応した。30代から40代のバイク好きの層を中心に、国内で年間3800台の販売を目指す。

 改良の対象車種は「スーパーフォー」=写真=と「スーパーボルドール」。いずれも排気量1284ccの直列4気筒エンジンを搭載する。燃費は1リットル当たり25.5キロメートルと、排ガス規制に対応しながら従来車種に比べてわずかに向上した。価格は111万3000円から129万1500円。

[3月18日/日経産業新聞]
ここまで

いわゆるビッグネイキッドです。昔、ZRX1100に乗っていましたが、それなりに乗りやすいです。トルクがあるので、非常にずぼらな乗り方ができますし、アクセルを回すとそれなりに速いです。ただ、パワーのわりに、フレームが弱かったり、ブレーキが少し頼りなかった印象がありますね。

このクラスなら、今ならXJRを選ぶことでしょう。
posted by ライダー・ライダー at 19:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 国産バイクネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月22日

バイクオフイヤー

価格.comから
ドゥカティの1098とハイパーモタードは、それぞれスーパーバイク部門とトライアル&スーパーモト部門で2008年のバイクオブザイヤーを受賞した。
この賞は、ヨーロッパで発行される11誌が主催するもので、9万5000人の読者投票の集計によって決定される。
1098はドイツ、スイス、イタリアで1位。フランススペイン、ポルトガル、クロアチアでは2位を獲得するなど高い総合力を見せつけた。
また、ハイパーモタードは6カ国で1位を獲得するなどして、BMW・R1200GSやKTM・950スーパーモトといったライバルを引き離して圧勝。
この両車は、“ベストスポーツ”、“ベストデザイン”、“パッション”、“レーシングパフォーマンス”など様々なブランドイメージが評価される結果となった。
ここまで

なぜだろう  輸入バイクのデザインのほうがかっこ良い。

posted by ライダー・ライダー at 13:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 輸入バイクネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月20日

BMW F650GS

価格.COMから
BMWモトラッドは、 オールラウンドモーターサイクル「F650GS」をフルモデルチェンジし、発売を開始した。
このモデルは、日常的な使いやすさと高い走破性も併せ持ち、街乗りから未舗装路まで高い次元で楽しむことを可能としている。
装備重量208kgというコンパクトで軽量な車体に搭載された798ccの水冷並列2気筒エンジンは、従来の単気筒と比較して20ps以上も出力が向上し、71psを発生。75Nmというトルクを4500rpmで発揮する。豊富なオプションも用意され、いかなるシーンでもライダーの要望に応える快適な走行を約束する。
また、アンチロックブレーキシステム、メインスタンド、グリップヒーター、オンボードコンピューターなどのオプションを標準装備したHi Lineも、120万4000円で設定されている。
スタンダードモデルの価格は、101万5000円。納車は4月中旬頃から順次開始される。
ここまで

いつの間にか、並列ツインになったんですね。かれこれ8年くらいまえかな、F650GS Dakarを雑誌にみたときにすごい欲しかったですね。あの白黒チェックが一番好きかな。
シングルの方が好みでもありますね。
posted by ライダー・ライダー at 14:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 輸入バイクネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月18日

kawasaki W400

価格.comから
カワサキは、バーチカルツインエンジンの鼓動とやわらかなスタイリングが好評のW400に、各部をクロームメッキ仕上げとした新色を設定し、発売を開始する。
今回追加された新色は、上品なポーラホワイトのタンクに高級感溢れるクロームメッキを施し、シンプルでいて華やかさな印象が与えられている。
価格は、65万円。発売は、2008年4月19日からとなる。
ここまで

デザインが懐古趣味ってかんじがしますが、嫌いではありません。W650は次期の購入候補dすし。あれを、あれこれいじったらかっこ良くなると思います。
posted by ライダー・ライダー at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 国産バイクネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月15日

fiat 500

価格.comから
フィアットは今回のジュネーブショーで、昨年復活を果たした新型フィアット500の高性能バージョンである500アバルトを世界初公開した。
フィアット車をベースに数多くのスペシャルマシンを世に送り出してきた往年の名チューナーの名が与えられた500アバルトは、内外装をスポーティに仕立てただけの“アバルト・ルック”ではなく、1960年代に生産された往年の500アバルトと同様に、専用のパワートレインやシャシーを採用した本物のスポーツ・モデルだ。
ワイド化された前後フェンダーや、往年のアバルトを彷彿とさせる専用の16インチ鍛造アルミホイール、空力性能の向上を実現した専用の前後バンパーやサイドスカートなどを採用したエクステリアは、標準モデルの可愛らしさとアバルトらしいやんちゃなイメージが絶妙なバランスで一体となった、抜群にクールなスタイリングインテリアも、ブラックの内装色にレッドのシート表皮やステッチがアクセントとなり、非常にスポーティな雰囲気に仕立てられている。
パワーユニットは最高出力135bhp/5500r.p.m.、最大トルク18.3kg-m/2500r.p.m.の新開発1.4リッター直4DOHCターボを搭載。このエンジンはIHI製の可変ジオメトリー・ターボチャージャーを装備し、ドライブ・バイ・ワイアを採用。オーバーブースト機能がアクティブになるスポーツモードには、最大トルクが21.0kg-m/3000r.p.m.に向上する。トランスミッションは5M/Tを組み合わせる。
シャシーは、前後サスペンションにスタビライザーを装着。さらに、コーナリング時に左右輪の駆動力配分を最適化することで、より安全かつスポーティな走りを実現した、TTC(トルク・トランスファー・コントロール)と呼ばれる電子制御駆動力配分システムを採用した。
欧州での発売は7月。日本は標準モデルが導入されたばかりだが、このアバルト仕様も早期の導入に期待したい。
ここまで

フィアット500はかなり売れるとみてます。なによりデザインが日本人の好みにあってますね。やすっぽくない。日本のメーカーもあまり多くの車を売るのではなく、デザインとしてびしっとした車を作ってほしい。そう思います。
posted by ライダー・ライダー at 19:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 四輪車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月13日

XT250X

価格.comから
ヤマハは、250ccのライトウェイトスポーツ「XT250X」にモデルチェンジを施し、2008年モデルとして発売を開始する。
このモデルは、扱いやすい空冷4ストローク単気筒をスリムボディに搭載することで市街地での軽快な走行性能を達成。モタードスタイルを取り入れたスポーツバイクとして、人気が高い。
今回のモデルチェンジでは、始動性や環境性能の向上のためフューエルインジェクションを搭載。同時に、低中速でのレスポンスと燃費も見直された。また、外観にはより軽快な印象を与えるパープリッシュホワイトソリッドを設定し、ホイールにはアルマイト処理を施すなど高級感が高められている。
価格は、51万4500円。発売は、2008年5月30日からとなる。
ここまで

よいバイクと思うのですが、線が細い。どちらかといえば、トリッカーのほうが好みかな。
posted by ライダー・ライダー at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 国産バイクネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月10日

ホンダXR230

価格.comから
ホンダは、軽量でコンパクトな車体に、空冷4ストローク単気筒223ccエンジンを搭載したオフロードモデル「XR230」にマイナーチェンジを施し、発売を開始した。
このXR230は、キャブレターのセッティング変更によって、より適正な混合気を供給するとともにキャタライザーをエキゾーストパイプとマフラーに内蔵。平成18年国内二輪車排出ガス規制に適合させている。また、排出ガスのクリーン化に加え、燃費は従来モデルに比べ3.0km/Lの向上を図った43.0km/L(60km/h定地走行テスト値)を達成している。
車体色は、オフロードシーンや林道で映えるエクストリームレッドとロスホワイトの2色を設定。タンクシュラウドのストライプは、モトクロス競技専用車「CRFシリーズ」のイメージを踏襲し、躍動感にあふれたデザインとしている。前・後のアルミ製リムは高級感のあるゴールドカラーに変更され、スタイリングを引き締めている。
価格は、49万2450円となっている。
ここまで

今のフォーサイトを買うときに検討したのが、このバイクです。軽くて、乗りやすくて燃費がよい。唯一ノートパソコンを安心して乗せられるということでフォーサイトにしました。あと5万円定価が安ければもっと売れると思います。
posted by ライダー・ライダー at 17:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 国産バイクネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月09日

ヘルメット

ヘルメットは重要なパーツですよね。じつは、私は合法的にノーヘルで原付バイクに乗れた世代です。でも、一応きちんとヘルメットはかぶっていましたね。ただ、最後の日だけは、車がほとんどこない郊外の道でノーヘルを楽しんだことを覚えています。

基本的には近所や通勤にはジェットヘルメット、近県まででかけるときにはフルフェイスと使い分けています。アライかSHOEIしか買わないですね。でも、最近はヤフオクを活用することが多いです。安いですから。
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2008年03月08日

1シリーズクーペ

日経新聞から
ビー・エム・ダブリュー(BMWJ、東京千代田、へスス・コルドバ社長)は小型クーペの新型車「1シリーズ・クーペ」を発売した。排気量3000ccの高出力エンジンを搭載した。価格はBMWブランドのクーペとして最も安く、手動変速機モデルが538万円、自動変速機モデルが549万円。

 2つの過給機(ターボチャージャー)付きのエンジンは最高出力が306馬力。幅広い回転域で最大トルクを発生するため、どの回転域でアクセルを踏み込んでも強い加速ができる。車体の前後の重量配分が均等になっているため、力強く俊敏な運転ができるという。

[2月27日/日経産業新聞]

ここまで

すこし馬力は大きいのだと思うのですが、これなら130Mを買った方がよいのではないかと思います。お金があって、セカンドカーを選ぶなら、130Mは候補ですね。
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子忍者誕生

日経新聞から
川崎重工業は高性能スポーツ2輪車「ニンジャ250R」=写真=を4月5日に発売する。排気量248ccの水冷式並列2気筒エンジンを搭載し、車体前面をカウル(風よけ)で覆い空力性能も高めた。川重の2輪車の中では小排気量の250cc級に、本格スポーツ車の旗艦ブランド「ニンジャ」の名を冠して国内で販売するのは初めて。

 電子制御式の燃料噴射装置(FI)の搭載で燃費性能を高めた。排気管に触媒を配置し、国内の新排ガス規制にも対応した。初心者や女性でも乗りやすいように地面からシートまでの高さを77.5センチと他の車種に比べ低くした。

 車体色は緑、黒、青の3色。価格は49万8000円で、年3000台の販売を目標にしている。

[3月3日/日経産業新聞]
ここまで

昔ZXR250とかZZR250がありましたが、それよりは軽いデザインですね。でも、なんか売れそうにない。むしろ、時代に逆行して2stにチャレンジしてほしかったな。
posted by ライダー・ライダー at 15:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 国産バイクネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする